虹色の月、広報担当のyasucoのblogです
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カテゴリ:講演会のご案内( 9 )
ニキ・リンコ × 浅見淳子 対談講演会 「スペクトリアン文化」を楽しむ120分
幼い頃から周囲との違和感を感じながら育ち、30歳代で初めてアスペルガー症候群と診断されて以降、これをテーマに翻訳、執筆、講演などで活動している
ニキ・リンコ」さん。

アスペルガー当事者として、自閉症スペクトラムの世界を分かりやすく書いた本を、多く出版していらっしゃるので、ご存知の方も多いと思いますが…

なんとっ!その、ニキ・リンコさんの講演会が
広島で行なわれるそうです !!


「ちっちゃな世界のおっきな思い、自閉っ子の現実(リアル)がわかります」

 
ニキ・リンコ氏 × 浅見淳子氏 対談講演会

「スペクトリアン文化」を楽しむ120分


日にち:2012年3月17日(土)

時間: 開場 13時30分
   : 開演 14時
   : 終了予定 16時30分

場所:広島国際会議場 ランの間

入場料:2000円

主催:特定非営利活動法人 ジョブ・ディスカバリー



自閉症スペクトラムの感覚や情報処理の違いは、文化が違うという感覚に近いかもしれません。
同じものを見ていても、同じところを見ているとは限らない!
そんな「スペクトリアン文化」を語るニキ・リンコ氏&浅見淳子氏の対談講演会。

ちなみに対談相手の「浅見淳子さん」は、編集者で、ニキ・リンコさんが書かれた本を出版している「花風社」の社長さんでもあります。

※入場チケットの申し込みはコチラ
  特設サイトからどうぞ。

※入場チケット代金はクレジット決済になっています。


ニキ・リンコさんのお話を生で聞ける機会を逃してなるものかっ!ということで、早速申し込みした私。

どんなお話が聞けるのか、とっても楽しみです♪

定員があるので、興味のある方は、早めに↑の特設サイトから申し込んで下さいね~。

あ、会場で、ニキ・リンコさんの書籍販売もあるそうです。

「書籍をお買い上げいただいた方には、ニキ・リンコさん、浅見淳子さんの特製スタンプを押させていただく予定です」

だそうですよー☆

講演会参加記念に、本を買って、スタンプ押してもらっちゃおっかなー(*´∇`*)


by.ちあき

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by teotsunagou | 2012-02-03 19:45 | 講演会のご案内
1月16日 発達障害者支援講演会
1月16日に、安佐南区文化センターホールにて、
発達障害者支援講演会が行われますので、ご案内いたします。


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詳しくは、下記連絡先(こども未来局こども・家庭支援課)
へお問い合わせください゚+.(・∀・)゚+.゚



広島市・ 広島市教育委員会・NHK共催事業

発達障害者支援講演会




発達障害の特性として、
円滑な社会生活を送るために必要なコミュニケーションの困難さがあります。
発達障害への理解を深め、
発達障害のある人とのコミュニケーションについて一緒に考えてみませんか。



○開催日時 

 平成23年(2011年)1月16日(日)

 13:30~16:30(開場12:30~)


○開催場所 

 安佐南区文化センターホール(広島市安佐南区中筋一丁目22番17号)


○定   員 

 700名
 ※先着順で受け付け、定員になりしだい締め切ります。定員を超えた方にはご連絡します。


○参 加 費  無 料


○参加申込方法

 下記申込フォームよりお申し込みください。
 申し込みフォーム (クリックしてください)

または、ハガキ、FAX、Eメールに
郵便番号・住所、名前、参加人数、電話番号、FAX番号(FAXでお申し込みの方)
をご記入の上、下記申込先へお申し込みください。

○お問い合わせ先

  こども未来局こども・家庭支援課
電話:(082)263‐0683(広島市こども療育センター)

○お申し込み先

 こども未来局こども・家庭支援課
 〒732‐0052 広島市東区光町二丁目15-55
 FAX番号(082)261-0545
 Eメール:ko-shien@city.hiroshima.jp

 または

 教育委員会特別支援教育課
 〒730‐8586 広島市中区国泰寺一丁目4番21号
 Eメール:kyo-shien@city.hiroshima.jp

○講演会等の概要 

1 事業報告

   「発達障害者支援センターの取り組みについて」

    広島市発達障害者支援センター長 大澤 多美子 氏


2 講 演

   テーマ:「発達障害のある人とのコミュニケーションについて」

   講 師:京都市児童福祉センター 副院長 門 眞一郎 氏

【講師プロフィール】

    広島市出身。児童精神科医として、児童精神科医療、児童福祉、教育の分野
に貢献しており、PECS(自閉症をはじめとするコミュニケーション障害を
もつ人達のための、代替コミュニケーション方法)を日本に導入した一人である。

 
※同時開催 ふれあい作品展(ホールロビー)10:30~17:30

   発達障害のある方が作製した絵画等を展示


○主 催  
広島市、広島市教育委員会、NHK広島放送局、NHK厚生文化事業団、
社会福祉法人広島市社会福祉事業団



○後 援
中国新聞社、中国放送、社会福祉法人広島市手をつなぐ育成会、
特定非営利活動法人広島自閉症会、広島発達障害親の会「明日葉」
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by teotsunagou | 2011-01-07 20:19 | 講演会のご案内
子どもの精神科医療における専門従事者養成のための研修会
『子どもの精神科医療における専門従事者養成のための研修会』

日 時:平成22年1月17日(日) 10:00~16:30

会 場:広島医師会館 講堂 
(広島市西区観音本町1-1-1 電話082-232-7211)

主 催:日本児童青年精神医学会
     「児童思春期精神科における専門医療従事者養成のための
実施研修プログラム開発に関する研究事業」プロジェクト

後 援:広島県医師会、広島市医師会

定 員:300名 (事前の申込みは必要ありません。当日の先着順になります。)

対 象:医師(精神科、小児科など診療科を問わない、学校医、園医など)、
臨床心理士、保健師、保育士、教員、 ソーシャルワーカーなど子どもに関わる職種、
大学院生など
    (保護者の方はご遠慮下さい)

参加費:無料

その他:子どものこころ相談医のポイント(5単位)

問い合わせ先:広島市こども療育センター  大澤多美子 【FAX】082-261-0545


プログラム   総合司会 広島市こども療育センター 大澤 多美子 氏(精神科医)

10:00~10:10 開会の挨拶(予定) 広島市医師会副会長 山中祐介先生(精神科医)
10:10~12:00 特別講演 ”発達障害と包括的コミュニティ・ケア・システム”
       講師 横浜市西部地域療育センター長
横浜総合リハビリテーションセンター発達精神科
                            本田秀夫 先生(精神科医)
       座長 広島市こども療育センター所長 杉山信作 先生 (精神科医)
12:00~13:00 昼食休憩
13:00~13:50 講演1 ”子どもの診方と支援”
       講師 医療法人翠星会 松田病院院長 松田文雄 先生(精神科医)
       座長 広島県立障害者療育支援センターわかば療育園
 河野政樹 先生(小児科医)
14:00~16:30 講演2と症例検討 ”発達障害と虐待”
       講師 広島市こども療育センター心療部長
広島市知的障害者更生相談所所長
                             岡田隆介 先生(精神科医)
       座長 広島市医師会理事 森 美喜夫 先生(小児科医)
16:30    閉会


※参加者対象者にご注意下さい。


情報をくださった「そとまささん」ありがとうございました!
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by teotsunagou | 2010-01-13 12:45 | 講演会のご案内
発達障害者支援講演会に行って・・・
昨日、アステールプラザ大ホールで行われた発達障害者支援講演会に行って来ました。

親子で来た人がいたので気付けたのですが、2階席に親子ルームというのがありました。
あれは前もって告知するべきかと思いました。
きっと、子供が預けられず断念した人も多かったと思います。
まぁ・・・かと言って、全員親子連れできたところで入れる広さでもなく、
親子ルームがあるからといって、私もA-ちゃんを連れて行こうとは思いませんが・・・。(^_^;)
けど、主人にこそ聞いてほしい!っとは思っていたので、
親子3人で行こうかな・・・っとは考えたかもしれません。

私たち手をつなごうのメンバーは、
2階席の最前列と親子ルームにわかれて講演にのぞみました。
高所恐怖症の私はプルプルでしたが・・・;l|;il:i(-ω-`;)ll|l|il

まずは佐々木正美先生の講演でした。
発達障がい児を持つ親からしたら、佐々木先生は芸能人的存在。
(佐々木先生の出されている本は、とてもわかりやすいという声が多いです。)
初めてお姿を拝見し・・・
とても親しみのわく、物腰柔らかな小さなおじいちゃん・・・という印象でした。(*´艸`*)

講演内容は、主に「自閉症の方の特性について」。
そして、それについての専門家からの視点と発達障害の当事者の気持ちの比較。
特に、大人になり、自分の気持ちを伝えられるようになった障害者の方々の話しが
参考になり、時にはとても重く、深く考えさせられるものでした。

ちょっと小さな声でボソボソ話されるときがあって、
片耳に障害のある私は言葉の聞き間違いや聞き漏れがあるかもしれませんが、
私の印象に残っているものを書きあげます。

●「自閉症の人はトランプの神経衰弱が得意です。
一度表になったカードはどこに何があるか覚えています。
けれど、私(佐々木先生)は何度も表になったり裏になったりしていくうちに、
わけがわからなくなり覚えていられなくなります。
彼らに「先生、大丈夫?なんで覚えていられないの?」っと心配されます。
わけがわからなくなって覚えていられない私たちが正常で、
きちんと覚えていられる彼らを異常だと言ったり、時には障害だと言ってるんですね。」

改めて言われると・・・胸が痛くなりました。
標準を決めず、普通に考えたら、忘れる方が障害とも言えます。
アメリカでは、自閉症の子供たちを
「自分たちにはない高い能力を持っている素晴らしい子供たち」
という意味を込め、スペシャルチルドレンと呼びます。

●「発達障害の方が言われることでかなり多くの方が言われることがあります。
「先生、僕たち私たちは、言葉がなかった時よりも、言葉が話せるようになり、
相手の言葉も理解できるようになってからの方が生きにくくなった。」そう言うんです。」

もうすぐ4歳のA-ちゃんは、まだ言葉が出ません。
まだまだクレーンやペクスカード、あるいは、助けを求める方法がわからない時は、
自らなんでもしています。
私は日ごろから、言葉が早くでることを望んでいました。
彼が気持ちを伝えられるようになれば、
彼自身が楽になるし、もちろん私も楽になるからです。
体調が悪いのに伝えれず、気づいてやれた時にはすでに高熱・・・っという事もなくなる。
あそこに行きたいのに、何かしてほしいのに、喉が渇いたのに、おなかがすいたのに、
それが伝えられずにパニックになることもなくなります。
けれどきっと、言葉が出てきたら、私は今ほど彼の考えてることや望んでいることを
私なりに一生懸命考えたりすることがなくなるのだろうな・・・っと思いました。
「言葉に頼る」
そーゆー私たちの対応が、彼らを苦しめるのだろうか・・・?
っと今の時点ではそう解釈しました。

●「優れた能力を教育・支援してくれる人を求めている。
苦手なことを直したり修正したがる人に出会うことを恐れている」

これは、「肯定が意味になり、否定は意味になりにくい」と同じだと思いますが、
親としてはとても対応が難しくなる難題だと思いました・・・。

●「理解できることや決められたことは律儀に融通がきかないほど、きちんとする。
嘘はつかない。裏表はない。きまりは守る。適当というやり方はしない。」

これは、日々実感しています。
不器用だなーっと思ったり、人にそっけなくって、キャーΣ(・oノ)ノ・・・っと思ったり。
けど、私は彼らのそーゆーところが大好きです。
視点を変えれば、とてもおもしろくて、彼らの最大の長所だと思っています。
私の性格が、そーゆー特性と合うんだと思います。
先日、A-ちゃんの加配の先生に、
「A-ちゃんは私たちの天使なんです。A-ちゃんは私たちの心を綺麗にしてくれます。」
と言われたことがあります。
親にとって、これ以上の褒め言葉はないと思いました。

まだまだ沢山話をきけましたが、全部書くと大変なことになるので・・・
講演についてはこの辺で・・・(`o´)ゞ

休憩を挟んで行われた、パネルディスカッションですが、
「時間がないので・・・」っというセリフとともに短縮された箇所が多すぎて、
正直、なくてもよかったんじゃない?っと思えました・・・。
5名の方が話をされましたが、専門家から出てくる言葉は難しい上に時間がないからか
口調も早くて・・・大半が「?」でした。

その中でも、広島自閉症協会理事長の小野塚さんの話は好印象でした。
自閉症協会の理事長である前に、私たちと同じ自閉症児の保護者だからでしょうか?
とてもすんなり耳に入ってくるわかりやすいお話が聞けました。

小野塚さんの印象に残った言葉をいくつか書きあげます。

●「出会いとは、直接経験による理解。どんな説明よりも、一緒にいることが大切。」
●「地域の人に理解してもらうためには、気長に時間をかけて、具体的に個別に何回も。
できるだけ多くの人にその子の特性を伝えていく。見守ってくれるだけでも違いますから。」

本当にそのとおりだと思いました。
頑張りたいです。(`o´)ゞ

●「家でできる支援は、家事をさせること。単純に留守番ができるようになればいいと思って
やらせるようになりましたが、今ではインスタントではなく料理もきちんとできます。」

佐々木先生も、家の中で習慣的に役割分担を持たせるのはとてもいい事だと言われました。
A-ちゃんは料理をするのを見るのが好きなので、卵をかき混ぜたり、ハンバークをこねたり
するのを一緒にしたりしてたんですが、習慣的ではないので・・・
そーだな・・・A-ちゃんは水が好き。
トイレを流すのが好き、シャワーの水をみるのが好きだから・・・
お風呂洗いを担当してもらおうかな?っと思いました。

●「交通機関(電車)の乗り方を教えてやることができませんでした。
こだわりをうまく電車に持っていくことができなかったんです。
(少し政治家への皮肉交じりの要望というか・・・そんな言葉もあり)
自閉症の人は車やバイクに乗ることは気が散るので困難なので、
そーいったことを考えてほしいな・・・っと思いました。」

まさにその通りだと思いました。
保育士さんや学校の先生だけでなく、公共交通機関の駅員さんや運転手さんにも
支援講演を聞いてもらいたいです。
そして、私たち親は、そーゆーことを小さい頃から教えていかなくてはいけないと思いました。

最後に、
どんな質問に対する回答だったかも忘れ、
その回答がまったく的を得てなかった気がしますが、
3時間近くあった講演会で一番印象的だった言葉があります。

広島市こども療育センターの大澤先生の言葉です。

「私はどうしてこんなに長い間自閉症の子について考えたりしてるんだろう?
って考えたんです。どうしてだろう?って。
私は・・・自閉症の子が好きなんですね。毎日いろいろおもしろいんですよ。」

っと始まり、何が言いたいのか本人も忘れ・・・「あれ?忘れた」って何度も言われてて、
みんなにそのおもしろさがまったく伝えられず、会場を湧かせておられましたが(^▽^;)

私が思う最高の支援は、「好きになること」「好きになってもらうこと」。

そう思うと、愛情だって友情だって、ある意味支援になるのかもしれません。
逆に、障害者への支援だって大きく深い愛情です。

私はそう感じて帰宅した、発達障害支援講演会でした。

ただ・・・明日葉さんも主催者でしたし、
障害児の保護者の話もあってよかったんじゃないかな?っと思いました。
私たち自身もそーゆー話が聞きたかったし、
きっと、保育士の方、教員の方も沢山おられたと思います。
そーいった方々へは、
保護者の気持ちと当事者の気持ちを聞いてほしいと思います。

いつの日か・・・
そーゆー機会がつくれたらいいです。


長くなりました・・・最後まで読んで頂いて、ありがとうございます。



by.yasuco
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by teotsunagou | 2010-01-11 13:37 | 講演会のご案内
発達障害支援講演会の応募は・・・
下記の講演会の応募は、定員に達したため、12月7日にて終了したようです。


発達障害支援講演会(広島アステールプラザ)
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by teotsunagou | 2009-12-15 15:57 | 講演会のご案内
時間などの追記です
先日投稿しました、以下の案内の追記です。

ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡 ~本当のことだから~」


本日、西部療育センターに問い合わせしたところ、

時間は、18:30~20:30だそうです・・・Σ(・ω・;|||

だいたいの定員は、150名との事でした。
問い合わせの電話をしたら、ご親切にチラシをFAXか郵送してくれるとの事でした。

時間・・・微妙ですね・・・。
育児真っ最中のお母さんは・・・一番忙しい時間ですよね054.gif


けど。

映画館じゃしそうにないし・・・超気になるし・・・。

要主人に相談です。
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by teotsunagou | 2009-12-07 17:18 | 講演会のご案内
ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡 ~本当のことだから~」
ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡 ~本当のことだから~」

の上映会(公開セミナー)が、西部こども療育センターで行われます。


日時:2010年1月15日(金)時間不明

場所:広島市西部こども療育センター 2階遊戯室

申し込み期間:12月14日(月)~1月13日(水)

申し込み方法:

セミナー参加希望の旨と氏名・住所・電話番号を明記の上、
西部こども療育センターへFAXして下さい。

FAX:082-943-6865


作品についての詳細は、下記HPをご参照下さい。

http://www.yonbunnoichi.net/sakuhin/syokai/
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by teotsunagou | 2009-12-04 23:59 | 講演会のご案内
発達障害支援講演会(広島アステールプラザ)
講演会の案内です003.gif


広島市・NHK共催事業

「発達障害支援講演会」




●日時:平成22年1月10日(日)
   講演会 13:30~16:20(開場12:30~)
   ふれあい作品展 10:30~17:30

●会場:アステールプラザ(広島市中区加古町4-17)
   大ホール(定員1204人)
   市民ギャラリー

●参加費:無料

●お申し込み・お問い合わせ先:

広島市こども未来局こども・家庭支援課
(〒732-0052 広島市東区光町二丁目15-55)

  ・電話番号 外線:082-263-0683
  ・FAX番号 082-261-0545
  ・メールアドレス ko-shien@city.hiroshima.jp
  ・HP  http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1196245199689/index.html
  ・携帯サイト https://www.e-tetsuzuki99.com/eap-pj/hiroshima


●参加方法:郵送、FAX、Eメール、広島市ホームページおよび携帯サイトからお申し込み下さい。

●申し込み期限:平成21年12月18日(金)
       ※先着順で受付、定員になり次第締め切ります。




●基調講演:「地域社会における発達障害への理解と支援」

講師:川崎医療福祉大学 特任教授 佐々木正美氏


●パネルディスカッション基本テーマ:「地域社会において必要とされる支援」

コーディネーター:川崎医療福祉大学特任教授 佐々木正美氏

パネリスト:

社会福祉法人もみじ福祉会理事長 浜崎勝氏
特定非営利活動法人広島自閉症協会理事長 小野塚剛氏
広島市立原小学校校長 久松政司氏
広島市こども療育センター発達支援部長 大澤多美子氏
広島市こども未来局こども・家庭支援課長 末田明美氏

●ふれあい作品展(市民ギャラリー)

発達障害のある方が作製した絵画等を展示




詳しくは、上に記載していますURLを参照して下さい072.gif

この講演会のチラシが、保育園、幼稚園、小学校、中学校で全校生徒へ配られてるのを確認しています。
定員になる可能性が高いので、早めに申し込みをされた方がいいと思います。
また、市立の幼稚園と小学校では、保護者の申し込みの取りまとめをしているようなので、
各自で幼稚園や小学校へ問い合わせした方がいいかもしれません029.gif
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by teotsunagou | 2009-11-29 00:09 | 講演会のご案内
【発達障害家族の母が講演=我が家は発達障害家族=】
【発達障害家族の母が講演=我が家は発達障害家族=】


「自閉症 理解深めて」



日時 : 平成21年9月6日(日) 午後1時から

場所 : 広島市東区地域福祉センター

参加費 : 1,000円

主催 : NPO法人 広島自閉症協会


以下、中国新聞の記事抜粋

自らも自閉症で、自閉症児の母親でもある水野実千代さんの講演会。
水野さんは幼い頃から周囲との違和感に悩みながら育ち、
12歳のときに本を読んで自分の障害に気付いたという。
知的な遅れのない高機能自閉症で、アスペルガー症候群と注意欠陥障害の診断
を受けている。
19歳の学習障害の息子と、13歳の自閉症の息子の母親。
講演では、これまでの歩みと感じてきたこと、生活の工夫などを語る。
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by teotsunagou | 2009-08-30 21:49 | 講演会のご案内